釣船茶屋ざうお

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自分たちでなんでも修繕!DIYチャレンジまとめ【前編】

みなさん、こんにちは!
 
ざうおを運営するハーバーハウスは、

「自分たちが使うものは自分たちで!」

という、ものづくりの完成形だけでなく、過程も大切にする方針があります。
 
あの大きな釣り船を始め、ざうお店内の施工やお店で使用する道具の製作も、お店のスタッフたちが自らものづくりに参加しています。
お客様に感動をご提供する店づくりの根本から、想いを持って携わることができるからです。

今回は、そんな店づくりの小物・備品の修繕から大きな改修まで、“DIY”とひとくくりにして記事をまとめました!
2本立ての前半をどうぞ!
 
 
 
まずは所沢店のちはるさん。
イベント盛り沢山の所沢店ならでは。くじ引きコーナーの景品棚を、DIY!
 
 
職人感出てますね…(笑)
みんなが続々と手伝いに来てくれるところ、チームワークを感じます!
 
 
 
 

お次は、ざうおの系列店舗「かしわ屋源次郎」「まるとく食堂」「博多おだいどこ まま魚」連合チームより。
器を大切に使いたいという想いから、器の修繕にチャレンジ!
 
 
細かい作業…でもおもしろそう。
 
 
 
 
漆で接合し、最後は金粉が登場!
とてもゴージャスな仕上がりとなりました。
 
 
 
 

こちらも系列店「多幸橋本店」のチャレンジ記事。
お店のシンボルである提灯を修繕します。
 
 
これまた細かい地道な作業…!
でも楽しそう。工作好きの人にはたまりませんね。
 
 
 
 

そして最後は急に規模感が変わりDIYの域を超えますが(笑)、ざうお店舗のガチ改修をご覧ください!!
 
記念すべき15周年を迎えた際の、天神店のリニューアルです。
 
 
店長・料理長、日頃の役割関係なくみんなで参加!
 
 
完成した後の、釣りやお食事を楽しまれているお客様の笑顔で全てが報われます!
 
 

いかがでしたか?
みんなでコツコツ作り上げる、ものづくりの醍醐味が伝わったのではないでしょうか。
 
次回は後編をお届けします。お楽しみに!!
 

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