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印象的に残る「30周年チャレンジ企画」まとめ【前編】

印象的に残る「30周年チャレンジ企画」まとめ【前編】
釣船茶屋ざうお
みなさま、こんにちは。
今回は、ざうおを運営するハーバーハウスの設立30周年を記念して連載していた企画記事をまとめていきたいと思います!
 
そもそも【CHALLENGE★30】と題したこの企画。
ハーバーハウスが掲げる“NO CHALLENGE, NO FUTURE”という理念を体現するために、経験したことのないことにみんなでチャレンジし、成長しよう!というものでした。
 
どの店舗・チームも毎回試行錯誤して様々な企画・体験をしており、ざうおブログを各店舗持ち回りで担当することになったきっかけにもなりました。
 
その中でも特に印象的な記事について、ご紹介していきます!
 
 
まずはこちら。
現在は目黒店にいる中田さんが、お客様により魂のこもった“祝い締め”をお届けするために、副社長に和太鼓を教えてもらう企画。
 
 
 
新宿店の加藤店長も巻き込み、真剣そのもの…!
 
 
 
 
お次は、自然豊かなざうお本店から。
 
地鶏やシイタケの飼育に留まらず、なんとカブトムシを幼虫から育てて、牧場をつくってしまいました!!!
 
 
 
飼育したことのある人だけが分かる、サナギになって成虫にするまでの苦労…
そしてカブトムシに囲まれる高揚感…!
 
子どもも大人も、昆虫好きにはたまらないパラダイスなんですが、ここにも全て自分たちで“手作り”するざうおらしさが表れています。
 
 
 
 
 
続いてこちらも本店から。
本店ならではの悩み、それはお店の前に広がる浜辺の掃除。
 
いかにして浜辺に落ちているゴミを効率的に回収するか!というチャレンジに挑んだ第2弾企画です。
 
 
企画のコンセプト通り、チャレンジと試行錯誤さが伝わります。
そして最終的には“地道な努力”を学ばざるを得ません…(笑)
 
 
 
 
 
お次は小野本部長の記事。
長崎県の五島名物「磯麺」の工場見学をさせていただきました。
 
 
見学するだけでなく、なんと体験まで!
製造工程の工夫や大変さも経験して理解し、お客様にお伝えする。
これぞ“ざうお流”です。
 
 
 
 
最後に、チャレンジ企画はこの記事をおいて語れません。
 
SP事業部のメンバーが、地元強豪校のラグビー部に1日入部させていただき、高校生と一緒に特訓を受けるというもの。
 
 
 
記事を読んだだけで、次の日猛烈な筋肉痛に襲われそうですが、、必死さ・真剣さが伝わり、当時猛烈なシェア数を獲得しました。
 
 
 
いかがでしたか?
ざうおのお店以外でも、スタッフたちのパワフルさが伝わったのではないでしょうか。
 
まだまだ「30周年チャレンジ企画」は名記事ぞろい。
まとめ後編もお届けする予定ですので、お楽しみに!
この記事を書いた人 釣船茶屋ざうお
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